ぼやき:玄関の冷凍庫

2018年1月23日

あるご家庭の玄関入ってすぐの廊下には、業務用冷凍庫がデーンと座って居られる。
この冷凍庫は常時満杯で、底の方に「昭和」の日付の商品が眠っているのではないか?と思われるほどだが、まだ下層部を拝見したことは無い。大阪常住となってかなりになるので、一度疑問に思う点を問うてみた。
「アホぬかせ! 動いてないように見えて海流のように常時入れ替わっておるぞ。欲しいもん言うてみい。何でもあるぞ。非常時用食材庫も兼ねとるんじゃ!」と返って来た。海流?ワシはその深海を訊いとるんじゃが・・・。
まぁ、事実、麺類・パン・冷凍保存可能な肉・魚・野菜・加工食品など豊富で、実は確かに、数日放置されても困ることはなく重宝しとる。突然の友人来訪にも対応できる。
深海を探りたいが、腰・脚の具合であいにく深海探索はまだ出来ていないが、きっと昭和の日付を発見することになると思う(笑)。
ワシの記憶では、子はみな成人し独立 孫もおられる。現在老夫婦二人+猫二匹暮らしだが、こんなデカイ冷凍庫が要るんだろうか? いや、直接はとても言えない。
ゴミ屋敷(小屋)予備軍間違いなし!

 

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