歌遊泳: 小柳ゆき の歌唱

財津和夫作曲:『会いたい』の作者本人歌唱版( http://www.youtube.com/watch?v=ncb-EzTfoGs )を探し見つけた際、                                                                                                          『会いたい』小柳ゆき版に遭遇。 いい! ちょっといないタイプの女性歌手だ。                                                                                                                                                                            彼女の歌唱を数曲添付する(いずれ、著作権の関係で削除されるとは思うが・・・)。                                                                                                                                                           

                                                                                                                                                                                『君がいた夏』 http://www.youtube.com/watch?v=iIRQAffnuLk&feature=related                                                                                  『最後に記憶を消して』 http://www.youtube.com/watch?v=jSmHRLNpHNA&feature=related                                                                                                                                                                                                                                                                                                         『be alive ~そのままの君でいて~ feat.Soulja』                                                                      http://www.youtube.com/watch?v=u3odeqVpYFI&feature=more_related                                                                                        『愛情』 http://www.youtube.com/watch?v=PS97xL6vATM&feature=related                                                                                                       『恋のフーガ』 http://www.youtube.com/watch?v=ioQKR-JunLY&feature=more_related                                                                                              『 J 』 http://www.youtube.com/watch?v=1lSqoOq2w_o                                                                                                          『会いたい』 http://www.youtube.com/watch?v=qYas3WPEPfQ&feature=related                                                                                                                                                                               近況情報: http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1013201205 これ読むと、もがいているんや…、 応援したくなる。           

                                                                                                                                                                                                                               実は、08年から書き始め、7割書いて今修正しつつ当ブログ連載していて、来春エンディングへ至るはず(?)の『じねん傘寿の祭り』のヒロイン                                                                       松下亜希という女性は、この小柳ゆきさんとミムラさん(『サイドカーに犬』の主人公少女が成人した現在役)をイメージしているのだが、                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  最近NHK大河ドラマ『龍馬伝』の真木よう子(お龍)さんにハマって、彼女を加えイメージしている。                                                        勝手なもので、【小柳ゆき+ミムラ+真木よう子】÷3=松下亜希 という訳で、そこは駄作者の密かな喜び、ご褒美だ。                                                                             ちなみに、主人公「じねん」氏にはモデルが居り、                                                                                                                副主人公団塊世代の二人の男は、ぼくの周りの「友人四~五人とぼく自身」のミックスから二人を再構成したという次第。                                                                                                                                         版画家兼彫塑作家:比嘉真という人物は、30年前の争議空間での因縁以来交流のある沖縄人創作家で、まぁ知ってる人には分かる人がモデル。                                                                                                                                                                                                                                                                                                            という具合に、小説といっても、書きたいこと言いたいことを、知っている世界からしか構成できない素人による「時代記」でしかない。                                                                                                                                               決して自分史ではない。いわば「We史」としたいわけだ・・・。 まぁ、そんなところだ。                                                                                                                                                                                                                        

                                                                              

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